つまり、下落相場でも「売り」から入って、さらに下がったところで「買い」を行うことで、利益を得ることができます。
特に下落相場では「売り」が「売り」を呼ぶような状態が起きやすく、トレンドが変わった瞬間、垂直に近い下落が発生する事もしばしば見受けられます。
そんな急落時には、現物株では静観するしかありませんが、日経225先物では、「急落時の売り」で大きく儲けることができます。
★★★ 証券ディーラーの隠し技 ★★★
山本伸一の日経225先物パターントレード
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